TOP > ABOUT SEIYOUKEN 【つべつ西洋軒】

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先代から二代目、そして三代目へ

先代がカラフトの洋食店で料理長を勤め戦後まもなく津別町でコキール「グラタン」を出したのが西洋軒の始まり。当時、洒落た食べ物を出したけれど、田舎じゃ流行らなかった。二代目が自分の時代に本格的にラーメンや丼物など、オリジナルの味を生み出し三代目に受け継がれた今日、さらなるレベルアップのために、創造、工夫を重ね仕入れなどの食材を、北海道産や地場産にこだわり現在に至る。創業75年をむかえ、オンリーワンを目指し いままで以上にお客様に 満足していただける料理を提供し続けたいと思っております。

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三代目 榎本 聖

津別西洋軒代表取締役。1972年生、津別町出身。85年続く老舗の3代目として、2005年に世代交代。経営以外に津別町発展のため、地域貢献にも積極的に参加する。

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